完全「1対1」指導方式
当塾では
完全「1対1」指導方式を採用。
現在、すべての教科を塾長自ら授業しております。
「1対1」で授業を行うメリットとして、以下の点が挙げられます。
- 生徒それぞれのレベル、ニーズに合わせた授業ができる。
- 「この単語の意味は何だったっけ?」などとこちらの問いかけに答えてもらう、黒板に問題を解いてもらうなど、生徒自身がアウトプットする機会をより多く確保できる。
⇔集団指導塾 - 目の前の生徒一人に集中し、十分な時間をかけて指導することができる。国語、英語の読解問題や数学の文章問題など、解説に時間がかかる問題も対応がしやすい。
⇔「1対複数」型の個別指導塾
※「1対複数」型のように、同時に授業を受ける生徒の組み合わせにより、指導時間にばらつきが出ることもございません。
また、ご自宅ではなく、塾で行う「1対1」授業だからこそできることがございます。
- 黒板やモニター、スタンディングデスクなど、充実した環境で授業が受けられる。
⇔家庭教師 - 対面により、双方向型の授業ができる。
⇔オンライン授業 - 自習スペースもあり、「塾は勉強する場所」としてメリハリをつけられる。
以上のようなメリットをお求めの方、また「塾で『1対1』の授業を受けたい!」という方は是非祉翠塾にお越しください。「1対1」指導方式を活かし、それぞれのニーズにお応えできるよう指導してまいります。
【祉翠塾のウィークポイント】
以上のようなメリット、強みがある一方、当塾のウィークポイントもございます。良い面のみご案内することはフェアではないため、ご注意いただきたい点もご案内いたします。
- 「1対1」というシステム上、どうしても「1対複数」型の個別指導塾に比べて授業料は高くなってしまいます。
→一方で、弊塾では費用面での負担を減らすため、スリムな事業形態を活かし、可能な限り料金を抑えて高クオリティな授業を提供しております。当塾は「1対1」の55分授業であり、「1対複数」型の個別塾と比較してもコストパフォーマンスは良いものと考えております。 - 中学受験や中高一貫生に特化した授業、高校生の理系教科(数Ⅲや物理、化学)など、力及ばず対応していないケースがございます。
→現状、指導は塾長自身が行っており、すべてのケースに対応できている訳ではございません。力及ばず申し訳ございません。上記に当てはまるケースの方でも、国語など一部教科ではお力になれるかもしれませんので、もし当塾でお力になれそうなことがあればお気軽にお問い合わせいただければ幸いです。 - 「授業中に問題をバリバリ解きたい!」という方には、「1対1」方式は適さない場合がございます。
→せっかくの「1対1」指導のため、授業中には解説の時間を多く確保したいと考えております。そのため、問題演習は自習で行うことが必要不可欠となります。その点、集団指導塾や「1対複数」型の個別指導塾の方が、授業中に問題演習の時間が確保されているケースが多いです。
※当塾では、問題演習をしていただくため、授業前に予復習タイムとして自習時間を確保しております。また、宿題や解いてほしい問題を指示することで、問題演習のサポートも行っております。
当塾にご興味のある方は、以上のウィークポイントも含めたうえで、是非前向きにご検討いただければ幸いです。ウィークポイント以上のメリット、強みが当塾にはあると考えております。
祉翠塾は「『1対1』で教えたい!」という想いにより開塾いたしました。「1対1」という選択肢が、皆様にとって有意義な存在になることを願っております。

