「1対1」だからこそのアウトプット
集団塾や「1対複数」型の個別塾、
あるいは通信教育など、
様々な学習サービスが提供されている今日この頃。
そうした中、祉翠塾が提供するのは
「1対1」授業という選択肢。
「1対1」授業の存在意義は
アウトプットしながら
授業を受けられることにあると考えます。
家庭教師とも違う
「1対1」だからこその
アクティブな授業を提供いたします。
3つのアウトプット
01

02

03

01
思い出すための発問

発問とは、
講師が生徒に「円の面積の公式は?」などと問いかけをすること。
随時発問を取り入れることにより、以前の内容を思い出し、
自身の頭で整理しながら授業を受けていただくことが可能です。
当塾は1対1指導のため、
生徒ひとりひとりに合った発問をしながら授業を進めてまいります。
02
自分の言葉で説明

AIの発達が進む現代。
ただ物事を暗記するのではなく、
正しく内容の意味を理解した上で
その知識を使いこなすことが重要となっています。
当塾では、「小学生の子に『素数ってなに?』と聞かれたらどう説明する?」などと、
自分の言葉で分かりやすく説明できることを目標に、
内容の本質的な理解を目指しております。
03
祉翠式「反転授業」

「自分である程度勉強できる!」という方には、
祉翠式「反転授業」をおすすめいたします(中級・上級者向け)。
一般的な反転授業は、予習でインプットを行い、授業で演習などのアウトプットを行うという形式で実施されます。
一方、当塾では生徒と講師の立場も反転させ、生徒に先生になったつもりで授業をしていただきます。
予習時や解説にチャレンジする中で出てきた疑問点などを、講師が補足、解説し、学習内容の理解をより高いレベルへと引き上げます。

